試合結果


令和元年度

令和元年(2019年)6月1日(土)
附属戦 学習院G

チーム 1 2 3 4 5 6 7 8 9
学習院 2 0 0 0 0 0 0 3 1 6
筑波大付 2 0 0 0 0 0 0 0 0 2

試合詳細

投手:鈴木、山ア/捕手:山村/二塁打:山村2、金野
1回表、1番が相手エラーで出塁、2番送りバント、3番四球で1死1・2塁。4番がレフト線へタイムリーヒットを放ち先制。5番の打席間でパスボールがあり、初回に2点を先制する。
1回裏、先頭1番を四球で出塁させ、2番にレフト前ヒットを打たれ無死1・2塁。3番を抑えた後、4番に右中間を破られるタイムリーツーベースを打たれ同点となる。
その後、お互いのエースが踏ん張り、同点のままゲーム終盤へ。
8回表、9番がレフト前ヒットで出塁、1番が四球で繋ぎ無死1・2塁。2番がセンターフライに倒れ、3番四球で1死満塁。ここで4番がレフトオーバーの2点タイムリーツーベースを放ち勝ち越し。5番が内野安打で続き、6番のサードゴロの間に1点追加。
9回表、1死から9番が四球で出塁。1番が繋ぎ2死2塁から、2番がレフト線へタイムリーツーベースを放ち1点追加。
エースが8回97球2失点、4番が先制打、勝ち越しタイムリーを放ち3打点の活躍(MVP)、バックもノーエラーで守り切ることができた。


平成31年度

平成31年(2019年)3月17日(日)
春季大会地区予選 第1回戦 日大鶴ヶ丘高校G

チーム 1 2 3 4 5 6 7 8 9
日大鶴ヶ丘 4 0 0 1 6         11
学習院 0 0 0 0 0         0

試合詳細

投手:鈴木、水谷/捕手:山村
1回表、1番四球、3番死球で出塁させ、1死1・2塁から4番にレフトへ先制スリーランを打たれる。5番に左中間へツーベースを打たれ、6番にライト前ヒットを許すも、ライトの好返球により本塁補殺。2死2塁から7番にライト線へツーベースを打たれ、初回に4失点。
3回裏、2死から、5番、6番の連続ヒットで2死2・3塁とするも、7番三振で無得点。
4回表、1番四球、2番送りバントで1死2塁。3番にレフト前タイムリーヒットを打たれる。
5回表、7番、8番に連続四球を与え無死1・2塁。9番送りバントで1死2・3塁。1番にレフト前タイムリーヒットを許し2失点。ここで投手交代するも、2番ライト前ヒット、3番レフト前ヒット、ワイルドピッチも絡み、4番にライト線へタイムリースリーベース、5番に犠牲フライを打たれ、この回6失点。
被安打11、与四死球8、バッテリーミス2、攻撃は詰まった当たりのヒットが2本、5回コールド完敗であった。

  • 高校野球ドットコムというサイトに本試合の記事が掲載されています。
    https://www.hb-nippon.com/tokyo/report/1947-hb-tokyo-game2019/18978-20190317008

  • 最後に、この試合をもって大学生コーチの網干が引退となりました。高校生活3年、大学生活4年、高校野球に全力で向き合ってくれました。監督の瀧澤が目白キャンパスから戸山キャンパスに異動したのが3年前。この3年間、平日の練習は、ノック、安全管理、練習後のミーティングなど、網干に頼り切りでした。選手にとっては優しい兄貴分として、監督の瀧澤にとってはかけがえのない片腕として、献身的にチームを支えてくれました。本当にどうもありがとう、そしてお疲れ様でした。感謝の気持ちを忘れずに、夏の大会の勝利を約束し、永久名誉コーチを社会へ送り出します。一流企業での更なる活躍をチーム一同祈っています。


    平成31年度

    平成30年(2018年)9月23日(日)
    秋季大会地区予選 代表決定戦 東海大菅生高校G

    チーム 1 2 3 4 5 6 7 8 9
    共栄学園 1 1 0 0 0 0 1 0 0 3
    学習院 0 0 0 0 0 2 0 0 0 2

    試合詳細

    投手:金野、鈴木、山ア/捕手:山村/二塁打:小林
    1回表、1死から2番にライト前ヒットを打たれる。ここから3連続四球で押し出しにより1失点。
    2回表、先頭死球、1死2塁から1番にセンターへタイムリーツーベースを打たれる。
    6回裏、先頭9番がライト前ヒットで出塁。1番四球、2番送りバントで1死2・3塁。3番がレフトへ2点タイムリーヒットを放ち同点とする。
    7回表、先頭から2者連続の四球、サードエラーなどから1死満塁。5番のスクイズはホームホースアウトにするも、6番に勝ち越しのタイムリーヒットを打たれる。
    9回裏、先頭4番がライト前ヒットで出塁するも、6番が1−6−3ゲッツーに倒れゲームセット。

  • 高校野球ドットコムというサイトに本試合の記事が掲載されています。
    https://www.hb-nippon.com/tokyo/report/1891-hb-tokyo-game2018/18656-20180923001

  • 平成31年度

    平成30年(2018年)9月9日(日)
    秋季大会地区予選 第1回戦 東海大菅生高校G

    チーム 1 2 3 4 5 6 7 8 9
    昭和第一 2 0 1 2 0 0 0 0 0 5
    学習院 0 0 2 4 0 2 0 1 × 9

    試合詳細

    投手:金野、鈴木/捕手:山村/三塁打:鈴木、金野/二塁打:山村3、金子
    1回表、先頭を死球で出塁させ、送りバントで1死2塁。3番にレフトへタイムリーツーベースを打たれる。4番レフト前ヒットなどから2死2・3塁とされ、6番にセンター前タイムリーヒットを打たれ、初回2失点。
    3回表、四球、セカンドエラーなどにより2死1・2塁から6番にセンター前タイムリーヒットを打たれ1失点。
    3回裏、8番センター前ヒットで出塁、ボークで進塁し、2死2塁から2番がレフトにタイムリースリーベースを放つ。3番四球の後、4番がレフト線にタイムリーツーベースを放ち、この回2得点。
    4回表、1死から9番ライト前ヒット、1番セフティバント内野安打により1死1・2塁。3塁へのダブルスチールは許さず2死2塁。2番にセンター前タイムリーヒットを打たれる。3番四球の後、4番に右中間へタイムリーツーベースを打たれ、この回2失点。
    4回裏、1死から7番が右中間ツーベースで出塁。8番、1番が四球で繋ぎ1死満塁。2番四球押し出しで1得点。3番がレフト前タイムリーヒットを放ち2得点。4番が2打席連続のタイムリーツーベースを放ちこの回4得点、逆転に成功する。
    6回裏、2番がセンター前ヒットで出塁。1死1塁から4番が3打席連続となるタイムリーツーベースを放つ。5番もライト前タイムリーヒットを放ちこの回2得点。
    8回裏、4番が相手エラーで出塁。5番がライトオーバーのタイムリースリーベースを放つ。